着付け

自分できものを着る 男性 (襦袢編)

長襦袢は着姿の土台になります。長襦袢をしっかり着用する事でカッコイイ着物姿になり、着崩れの防止にも繋がります。長襦袢は外から見える部分は衿元だけですが、着物の色味やポイントとして色柄のコーディネートを楽しむ事が出来る場所です。
半衿

半襟(半衿)の付け方 動画

「半襟」「半衿」、どちらも正解で、漢字で書きます。 着物の下に着る下着「長襦袢」(ながじゅばん)に付ける「襟」~えり~の事です。
着付け

着付け おはしょり

自分できれいに着物を着る方法 襦袢~きもの~おはしょり
着こなし

きものを着る機会

着物の形は決まっていて、流行というものがありません。 また年月がたっても着続けることができ、体型が少々変化しても調整できるので買い換える必要がありません。
お茶会

お茶会での着こなし

ルールを目安にして気候や気温、地域、体調に合わせて臨機応変に対応しましょう。
十三詣り

着付け 十三詣り

気軽に「ママ振り」の前哨戦!? 家族の振袖を仕立て直して文化を楽しもう!!
入学式・卒業式

入学式・卒業式のきもの

親の装い~知的に上品で控えめな装い~ポイントを紹介します。
着付け

着付け 子供 ~お茶会~

お茶会(立礼式)のお手伝い!髪型もばっちり!子供はじっとしていません。絶対にはしゃぎますので着崩れしてきたら衿を小まめになおしてあげましょう!
着付け

着付け 喪服 

喪服一式、喪服の着こなしの注意点を紹介します。
訪問着の着付け

着付け 訪問着

仮絵羽を仕立てて模様付けし、広げると一枚の絵画のように模様が染められています。(絵羽模様)訪問着は、上半身に模様があるので色留袖に比べて華やかに見えます。