着物のメンテナンス

きもの 襦袢 たたみ方

着終わったきものの収納や長期保管のときにきれいにたたみたいときに役に立つきもののたたみ方を動画で紹介します。 ポイントは袖の片方を先に折り込んでたたむときれいで早くたたむことができます。
浴衣

浴衣 きれいな着姿のコツ

浴衣を自分で着よう!と着つけてみたものの、 「何となくパッとしない…」 「なんだか、きれいに見えない…」 という方のためにきれいに見えるコツをご紹介します。
浴衣

自分で浴衣帯 着方

自分の体型に対して浴衣に結ぶ為の帯を腕を使って把握しておきましょう。
着付け

浴衣 着方

自分でできる浴衣の着付け-紐とコーリンベルトを使った浴衣の着方編-
補正

着付け 補正

きものの着物姿が悪いとはシワがあるといってもいいくらいきれいに見えません。 着物はそもそも平面の生地でまっすぐな直線断ちなのでそのまま着るとあちこちにシワができます。
なので着物では、くぼみを補ってから着るとシワが消え、見栄えがよくわけです。
着付け

着付け おはしょり コツ

ポイントは、止める位置が体格と着物の寸法によって違うことを理解して着ること。 基本的に体の腰骨の少し上あたりで着物を掛け合わせます。
和小物

父の日・母の日 プレゼント

今年の『母の日』は2019年5月12日(日)・『父の日』は2019年6月16日(日)です。
半衿

長襦袢 半衿と袖 

ここでは、より簡単に半衿の付替えをしたい方に便利な長襦袢をご紹介します。 長襦袢と半衿がファスナーで対になっていて肌着(長襦袢)と半衿をすぐに取り変えたり、外して洗うことができます。
着付け

着付けの仕方 長襦袢

着物を着る前に、まず長襦袢を着ます。 長襦袢の色は、白または淡い色目のものが無難です。
着付け

自分できものを着る 男性(きもの編)

冬場は特に見た目も大切。寒そうに見えてはかっこよさもどこへやら・・。羽織をきてかっこいい男物のきもの姿の完成!羽織紐も忘れずに。