入学式・卒業式

入学式・卒業式のきもの

親の装い~知的に上品で控えめな装い~ポイントを紹介します。
浴衣

自分で浴衣帯 着方

自分の体型に対して浴衣に結ぶ為の帯を腕を使って把握しておきましょう。
着付け

着付け 喪服 

喪服一式、喪服の着こなしの注意点を紹介します。
着付け

自分できものを着る 男性 (襦袢編)

長襦袢は着姿の土台になります。長襦袢をしっかり着用する事でカッコイイ着物姿になり、着崩れの防止にも繋がります。長襦袢は外から見える部分は衿元だけですが、着物の色味やポイントとして色柄のコーディネートを楽しむ事が出来る場所です。
着付け

着付け おはしょり コツ

ポイントは、止める位置が体格と着物の寸法によって違うことを理解して着ること。 基本的に体の腰骨の少し上あたりで着物を掛け合わせます。
着付け

着付け 子供 ~お茶会~

お茶会(立礼式)のお手伝い!髪型もばっちり!子供はじっとしていません。絶対にはしゃぎますので着崩れしてきたら衿を小まめになおしてあげましょう!
ママ振り

ママ振袖 ママ振り

きれいに着こなすためには、サイズが本人に合っていることが必須条件。レンタルの場合仕立て直すことはできませんが、ママ振袖であれば仕立て直しを依頼することができます。
十三詣り

着付け 十三詣り

気軽に「ママ振り」の前哨戦!? 家族の振袖を仕立て直して文化を楽しもう!!
着物のメンテナンス

きもの 襦袢 たたみ方

着終わったきものの収納や長期保管のときにきれいにたたみたいときに役に立つきもののたたみ方を動画で紹介します。 ポイントは袖の片方を先に折り込んでたたむときれいで早くたたむことができます。
着付け

着付けの仕方 長襦袢

着物を着る前に、まず長襦袢を着ます。 長襦袢の色は、白または淡い色目のものが無難です。